2007年09月26日

マリファナ栽培

□業種評価
違法度:★★★☆☆ [ゼロ]
非道度:★☆☆☆☆ [ゼロ]

□業種概要
バブルのときの若者に大流行したマリファナそれ以降沈下していたが近年若者にマリファナが大流行している。レゲエブームがかなり影響しているのでは!?
さてマリファナは質を問わなければ比較的簡単に育てることができる。身体への害や依存性がタバコ程度に少ないと言われている。害はさておき確かに依存性はタバコより少ないように私には感じられる。(私も以前に愛好していたことがあるが今は辞めている。さほど辞めるのに苦労もしなかったし幻覚などもいっさいない。私がライトだったこともあるが)
そういった理由でケミカル(葉っぱから成分を抽出し効能を濃縮する麻薬のこと)とはちがってマリファナは愛好者が多い!!
そういった人はマリファナを愛しているといっても過言ではない。けっして溺れているとか俳人になっていくとかではなくだ。
現に私もこうやってマリファナを擁護するような論調になっている。が間違いなく違法であり所持しているだけで即、罪となる。
(免許のある者や種の時点では所持していても違法ではない。)
前置きが長くなったがこういった愛好者がマリファナを育てていることが多い。マリファナはある程度の温度さえ保つことができれば割合簡単に栽培できる強い植物だ。
室内に人工太陽と(冬なら暖房)湿度を保てば育つ。種の売買は違法ではないのでオークションなどで売買されている。現在は海外からの種を買うことも容易(もちろんマリファナがカフェで吸えるアムステルダムからが多い)しかし足は付く。
ホームレスが野外で栽培している、山中で種だけまいて後は自然に任して栽培する、などなど聞いたことがある。
現在はなくなった大阪の球団の外国人選手が自宅でマリファナを栽培していて逮捕されたことも記憶にあるだろう。

栽培は比較的、秘密裏に行えるそうだが流通が危ない!
プッシャー(売人のこと)を介して捌けばいずれ足がつく、また追って記事にしたい。

よろしければワンクリックお願いいたします。
人気ブログランキングへ
posted by ヤミツッキン at 21:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 薬物ドラッグ系
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/5603209
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック